TONE OF DREAMS
YOUR JOURNEY / FROM VOICE TO DIRECTION
Your Journey

あなたのVoiceから、
一本のDirectionが始まる。

完成形を先に決め、仕様を当てはめるのではありません。 どんな音に心が動くのか。 今の一本に何を感じているのか。 そのVoiceを起点に、進むべき方向を一緒に見つけていきます。

Not a Fixed Menu

答えは、
一本ごとに違う。

Restomodすることが、 最初から答えとは限りません。

残すべきものがある。 変えることで生きるものがある。 そして、変えないという判断もあります。

YOUR JOURNEYは、決められた仕様を選ぶためのページではありません。 あなたのVoiceと、その一本の履歴から、 必要なDirectionを見つけていくプロセスです。

01 / VOICE

Voice

どんな音に、心が動くのか。

好きな音、弾いていて心地よい瞬間、 今の一本に感じていること。 仕様を決める前に、まずあなた自身の感覚と言葉を受け取ります。

02 / EXPERIENCE

Experience

必要なときは、実際に確かめる。

言葉だけでは判断しきれない場合、 実際の音やレスポンス、演奏性を確かめます。 Experienceは場所そのものではなく、 次の判断に必要な感覚を得るためのプロセスです。

03 / DIRECTION

Direction

残す。変える。変えない。

あなたのVoice、その一本が歩んできた履歴、 実際に鳴るEnvironmentを読み、 目指す方向から必要な判断を行います。 Restomodしないことも、Directionの一つです。

04 / PROPOSAL

Proposal

判断を、形にできる提案へ。

目指す音、残すもの、変更するもの、 演奏性や仕上げの考え方を整理します。 仕様は目的ではなく、Directionを形にするための手段です。

Experience / Available Now

必要なときに、 実際に確かめる。

Experienceは、すべてのJourneyに同じ形で必要なものではありません。 音や演奏性を実際に確かめることが次の判断につながる場合に、 プロセスの中へ組み込みます。

現在、実際のExperienceを提供している場所は Guitar Shop Tommyです。

AVAILABLE NOW
Guitar Shop Tommy

Experienceの詳細は、最初の対話の中でご案内します。

Direction

要望を、 そのまま 仕様にしない。

Directionとは、要望をそのまま仕様へ置き換えることではありません。 その人のVoice、その一本の履歴、鳴るEnvironmentを読み、 Tone of Dreamsの美意識で判断することです。

Restomodは目的ではありません。 その一本がこれから弾かれる理由をつくるために、 必要な判断を形にする方法です。

KEEP

その一本の核として、残すべきもの。

CHANGE

目指す音と演奏性のために、変えるもの。

NOT CHANGE

変えないことに、明確な理由があるもの。

The First Conversation

仕様を決める前に、
あなたのVoiceから始める。

BEGIN VOICE CHECK →

Voice Checkは採点や診断ではありません。 あなたが求めているDirectionを見つけるための、最初の静かな対話です。

TONE OF DREAMS / YOUR JOURNEY FROM VOICE TO DIRECTION